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【スパロボV攻略】エヴァンゲリオン初号機 疑似シン化の性能・運用方法

性能

評価

マップ中にシンジの気力170以上かつシンクロ率90以上にすることで、マップ中に擬似シン化が可能。

気力を170にするのはやや骨が折れるが、疑似シン化の強さは絶大。

10段階改造時であれば攻撃力7100の格闘が消費EN10で使え、さらには広範囲&高威力のマップ兵器「衝撃波」も持っている。


武器はマップ兵器を含めて3つしか持っていないものの、射程は1~8と広範囲をカバーしている。

射程不足に悩まされることはまずないだろう。


唯一の問題点は、やはり疑似シン化の条件が難しいこと。

どうしても時間がかかってしまうので、1番マップ兵器を使いたい序盤に衝撃波が使えないのだ。これは少し痛い問題である。

とはいえ、対ボス専用と考えれば、エヴァンゲリオン初号機 疑似シン化ほど役に立つ機体もいない。

運用方法

疑似シン化すると、特殊能力のアンビリカルケーブルがEN回復(大)に変わる。EN回復(大)は毎ターン最大EN値の30%が回復するので、フル改造してあればアンビリカルケーブルよりも効果が高くなる。


しかし、それでもA.T.フィールドと衝撃波の消費ENが馬鹿にならないので、燃費はそこそこ悪い。


燃費の良い「格闘」だけで戦ったとしても、結局A.T.フィールドでENで持っていかれるのだ。

なのでやはりエヴァンゲリオン初号機にはハイパージェネレーターを付けておきたい。


だが例えハイパージェネレーターを付けていても、敵フェイズ時に衝撃波を反撃で多用していたらすぐにガス欠してしまうので注意が必要だ。